2005年10月18日

書ける事・・・

連盟HPを見ていただければ分かるのですが
以前僕も連載を持っていました。

勧められた時
「文才無い俺に何を書けと?」
僕が持っていた連載は文才なんて全然いらないんですけどねw

それにしても”観戦記”を書ける人はすごいと思っています。
僕も1度だけ書いた事があるのですが
てんでお話になりませんでした。

ここで質問です。
Q、今までで心に残った観戦記は?

難しい質問ですいません・・・
この人の文章が好き
この言葉が印象に残った
などの意見が聞きたいです
また書くかもしれないのでそのときの参考に・・・
posted by おさむ at 15:56| 東京 ☔| Comment(7) | TrackBack(0) | 対局日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
プロ連ニュース・平成15年10月号に掲載された「十段戦決勝」観戦記が私のNO.1です。
大胆な構成はもちろんのこと、勝負のポイントを的確に押さえている点、勝者に対するリスペクトが行間から滲み出ている点が素晴らしいと思います。同号に掲載された「新人王戦」決勝観戦記と比べると雲泥の差ですね。
観戦記の使命として、「誰が、なぜ勝ったのか?」ということが読者に伝わらなくてはならないと思います。上述の「十段戦決勝」観戦記は、河野さんの勝利を圧倒的な説得力で伝えてくれたのでした。

Posted by ロジカル@元編集者 at 2005年10月18日 16:53
誰が書いたか忘れたけど
去年の鳳凰戦だね^^
( ´艸`)ムププ
Posted by 最速君♪ at 2005年10月19日 04:06
連盟HPに載っている先日のちゃんぽん決勝の観戦期が、発熱した闘牌が伝わってきて印象に残ってます。
Posted by 初代法大麻雀同好会会長 at 2005年10月19日 15:31
>誰が書いたか忘れたけど

確かに3連覇の時の鳳凰戦の観戦記は良かった。(某HPでも書いたけど)
打ち手の個性が「正に」浮き彫りにされていて、本音は別にして、打ち手に対する憧憬、尊敬、そしてちょっぴり嫉妬が入り、書き手の個性も浮き彫りにされていた。
勝者を称える表現も良かった。何故勝てたのか、その理由もね。
そして、その強い勝者を倒すのは「俺しかいない」との自負とちょっぴり強がりがあって(自分に圧をかける)良かった。
誰が書いたか知らないけど(笑い)
来年2月がすごく楽しみです!
Posted by 匿名希望 at 2005年10月19日 22:39
心に残ったって言うか、室生さんの書き物は面白いですねー♪
Posted by 大椰子 at 2005年10月20日 18:54
>みなさん
マジレスさんきゅです。
勉強になります^^
やはり最速最強くんは食いついてくれましたw
毎年、十段と鳳凰の観戦記はとてもおもしろいですよね。

少ない観戦記者に頼むのも面白いのですが
「この人の視点だったらどんな感じで書くのだろう?」ってよく思います。

才能を埋もれさせてる人たちにどんどん書いてもらいたいものです・・・
Posted by おさむ at 2005年10月21日 15:45
…ていうか、この日記のトラックバックが妙に気になるッス。

誰の何がイイって話はようしまへんへどな、観戦記を通じて記者の想いや思想が見えると嬉しく感じる今日この頃でおます。






Posted by 度胸蝉時雨 at 2005年10月21日 16:40
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