2005年11月21日

王位戦

行ってきましたよ王位戦
チャンピオンB8でシードもらったので
A級本戦からでした・・・

が、

惨敗!

4341の△26Pで即お帰り・・・
こんな弱いやつにシード与えても・・・
って自己嫌悪に陥る始末

1回戦、新人王のAと対戦、ラス前までトップ目も3局でラスに落ちる
2回戦、マスターズファイナリストの吉岡pと対戦ラス押し付けてアガ3
3回戦、九州のめぐみp、美波pと対戦、めぐみpに叩かれる・・・
ココまでの3回戦オール2万点台w
4回戦、75000条件で子の大三元入るも安めツモ
トップはトップだけど全然届かず・・・

烏龍位も帰ろうとしていたので
つかまえて軽く呑みにいきました・・・

でも204人中60人通過なら残りたいよなぁ
参加したみなさんお疲れ様でした!

多口さん、度胸さん、しなちくさんがB16に残っているみたいです
みなさんがんばってください^^
posted by おさむ at 18:44| 東京 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | 対局日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お疲れ様でした。

ところで、本題とはほとんど関係のないことですが、前から気になっていたことが1つあるので、書かせてください。
九州のめぐみpさんって、ひょっとして、某雀荘チェーン店の第1回の大会で優勝した女性の方ですか?
回りくどい言い方ですみません。

間違っていたら、もっとすみません・・・
Posted by ヒルベルト at 2005年11月22日 01:19
 最近しっぽり寒くなってきましたが、皆さん体調を崩して、風邪などひいてはいませんでしょうか。こんなに寒いのに、元気にミニスカートで登校している女子小学生とか見ると、こう・・・ぞわぞわしますよね?硬くなるっていうか、熱くなるっていうか。

 はじめまして、銀座七丁目というものです。ここは僕の尊敬する先輩に聞いて来てみたんですが、なにせ麻雀について語れるほどの存在ではないので、麻雀はおろか本題すらまったく関係の無い場所で自己主張したいと思います。

 まずはじめに断っておきたいのは、僕は女子小学生と性交渉、いわゆるセックスをしたいわけではない、ということです。確かに「ふくらみかけ」とか「男子だけ外でドッチボールだったあの日」とか「お兄ちゃん・・・ボク男の子だよ? それでもいいの?」とか聞くと胸が締め付けられるような想いにとらわれることがありますが、この現代社会で実行に移した場合、官憲に捕らえられ、マスコミは大挙して僕の部屋(サンクチュアリ)に乗り込み、さまざまなものを発掘するでしょう。そして実家で日々穏やかに暮らしている両親は泣き、友人は口をそろえて「いつかやるだろうとは思っていた」とモザイク越しにインタビューに答え、そしてしたり顔の女子アナが「これが彼の部屋から押収されたモノです。仮面ライダーV3のフィギュアに、18禁美少女ゲームに、うすっぺらい漫画の本に、月刊プロ麻雀です。なるほど、確かにカンGを引き入れるという行為はなにやら卑猥な印象を受けます」などと語る映像が用意に想像できます。
 
 しかし待ってください、ブタ箱に入れられると女子小学生は居ません。ミニスカートを見て硬くなったり熱くなったりすることもできません。だから手は出さない。妄想であんなことやこんなことはしますが。そしてなにより、僕は三次に用事はありません。
 チャップリンは言いました。
「二次を恐れてはいけない。 必要なものは、勇気と妄想力。それと大量のお金だ。」
 なんて、名言―――。

 僕の座右の銘です。 

 ↑ここまでで2時間かかった。

 さて、これで僕が人畜無害なナイスガイだということが証明された訳ですが、ここまで読んだ方はこう思っているんではないでしょうか?
「コイツ・・・ 荒らしに来ているだけじゃね?」 残念ながらそう思われても仕方がありません。この頭の中にはそう判断するだけの脳みそはまだ残っています。白濁した液に浸かっては居ますが。しかしその答えは「絶対にノゥ!」(スクライド風に)ただ荒らしに来るためだけに、仕事明けで眠い中、一時間くらい『藤井おさむ』で検索かける人間が居ますか?いや居ない。(反語)検索履歴がエライことになってるのを見て、なんかもういろいろ嫌になったあの朝を、僕は覚えています。

 幸いなことに僕の尊敬する先輩が、「麻雀ブログでさくらやよいのとこから飛べるよ」と教えてくれたので、ここにたどり着くことができたのです。彼に教えてもらわなければ、決して来ることはできなかったでしょう。そこまでしてここに来たかった!来て、書き込みたかった!
 
 つまり、僕は荒らしではないのです。

 さて、本題に入りましょう。

 事の発端は僕の尊敬する先輩が、出勤してきて僕の顔を見るや否や、
「ツンデレって知ってる?」と発言してきたことです。
そのときの僕の感動ったら!!まるでラオウの死に様のような、元旦の朝にパンツを新品に履き替えたような、友人はおろか自分の家族にすら忘れられて、世界から消えていく主人公を横断歩道で彼女に抱きしめられたときのような。そういった言葉では表現しきれない程にとても、とても満ち足りた、綺麗な感情でした。
「この人について来てよかった」
と、心からそう思えました。

*ツンデレ(つんでれ)・・・「普段はツンツン、二人っきりの時は急にしおらしくなってデレデレといちゃつく」ようなタイプのキャラクターの事

例(コピペ)

ツン「はいこれ」
○○「え?これって……チョコレート?」
ツン「べ…別にアンタのために作ったんじゃないからね!私が食べたかったから…つ、ついでよついで!」
○○「うわ、マジかよ!俺女の子にチョコもらったのなんて初めて……ありがと」
ツン「別にお礼なんていらないわよ!ついでだっていったでしょ!」
○○「わかったわかった。…ん!コレかなりうまいよ!」
ツン「……そ、そう? カァァァ」

ポイントは、相手がいわゆる「好き好きビーム」出まくっているのに、口では否定するところにあります。

↑4時間かかった。

みなさんにとってのツンデレとは、誰ですか?

採用者にはあくまのゲーム券プレゼント。
お便りまtrてます
Posted by 銀座七丁目 at 2005年11月22日 10:43
残念!最後の1行が「まtrてます」に(´Д`)

ていうか、俺にしか突っ込めないネタを所々にばら撒くのはおやめ下さいませ(・∀・)
質問の答えですが、某冬でもバニラアイスが主食な姉とでも言っておきましょうか。




ちなみに自分はベスト36進めず糸冬ですた(´・ω・)
5回戦オーラス、トップ条件だと思って満貫ツモらずしたら、結果的には満貫ツモで良かったと言う体たらくぶりでしたw
Posted by 大椰子 at 2005年11月22日 13:49
ん〜大椰子はちゃんとレスしてイイ奴だなぁ…つか反応しただけか(-_-;)

ついにこのブログにも荒らしが来たかって思ったよw

みなさんあんまり気にしないでくださいね!

僕の古き良き友人なんで多分、あんまり害はないハズw
Posted by おさむ at 2005年11月22日 22:31
そうです。三年程前に優勝しちゃいました。まだアマでしたけど(^-^;)マニアックなネタですがよくご存知で…嬉しいです(^_^)v
〉ヒルベルトさん
Posted by めぐみ at 2005年11月23日 01:31
>めぐみさん

そんなマニアックなネタを知っているのには理由がありまして・・・接点があるんです!

実は私、3年ほど前のその大会に出ていたんです。私自身は予選を抜けて準決勝で負けたのですが、決勝は、めぐみさんの真後ろで観戦(応援?)していました。

どういうことかと言いますと、私はその熊本店の当日枠で、予選から参加していた者なんです!!!

帰りの熊本組の移動のワゴン車内で5,6人くらい、大盛り上がりだったことは、今でも記憶の片隅に残っています。

(それから2ヵ月後に、私は仕事の都合で上京したので、それ以降はほとんど同卓していないと思いますが)

1年ほど前に、その大会の第3回の告知のサイトを見たら、プロテストに合格したと書いてあったので、ああ、そうなんだ、と思っていた次第です。

とまあ、ほとんどの人には何のことだか、という長話でしょうが、なんか懐かしく思ったので、書かせていただきました。
Posted by ヒルベルト at 2005年11月23日 02:42
今年の流行語大賞は「ツンデレ」で決まり
ですyp(´_ゝ`)
Posted by オーハシ(偽 at 2005年11月23日 17:10
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/9629396

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。